げんはこっけこっこー

リアルのことなんか書く気にならないから現箱情勢。

なんか氷が地味に解けてきたっていう感じかなあ。
ガルバディアが自動放棄されてしまったてのが現箱にしては大変な出来事かと。
それから、帝國聯邦解体ってのがねえ。世界にはいい影響とそうでない影響みたいなのがあるかと思います。とにかく世界がまったく動かないってことはないかなと。まあ世界情勢が動くという意味では良い影響と捉えるべきかな。
それから、フィスタニア連邦発足。フィスタニアってヴォルフィードが入ってると思ってたんだけど、入ってないんですね。誤解してたわ。wikiの諸国概要一覧に嘘書いちゃったよ、某J国中の人に指摘されてそれから気づいたわ。

あ、それであと、CTOとFSFが条約ですか。なんていうかこれから先がいまいち予想しづらいですね。結局、UFSとCTOの関係ってのも、、、どうなのかな?ってとこだしね。ロージナ消えちゃってUFSもちょっと小さくなっちったしね。

まあ、自由主義があまりにも強い今です。
フィスタニアは帝國の集まりで半連邦半同盟という感じらしい。まあ帝國聯邦も思えば半連邦半同盟だよね。とにかくあれは連邦国家ではなかった。
最近は一時期みたいな新規建国の数もなくなっちゃいました。ただ、国が少ないってことはそれだけ自分の国を輝かせやすいととることもできます。まあ、もちろん国が少ないから輝かせるのが難しいってのもあるんでしょうけどね。
現箱に参加もしてないくせにえらそうに口出すのもだめかなと思いますけど、発展途上の国に言いたいことは、政体をはっきりしてほしい、ってことです。政体とか主義とかね。
現箱って共産主義が見てのとおりないんだよね。5次大戦になくなったのね。
んで、大戦前までは共産主義と自由主義が対立、とまではいかないけど半分に分かれてたような形だった。大戦で某N国(後の某F国)が自由主義化したり、ジャスバルやマウロが帝國聯邦に行ったり、そして共産主義国家として常にその中心だったヴェルーサはいなくなってしまった。そして外交力があったモアナもいまはいない。
それでこんなに自由主義が強大になった。さらに帝國聯邦崩壊。いまの現箱は、あくまでも見た目ですが、戦争は大変起こりにくいかなと思います。戦争が起きればいいってわけじゃないです。戦争は最終手段ですからね。それにいたるまでの掲示板での外交というものが重要かなと思います。その点ではマクロネシア危機での諸国の動きは大変評価されるべきかと。


某箱庭のサイトに現箱が平和系箱庭として紹介されてた。
べつにそれを悪くは思わないけど、良いとは思わない。現箱が平和系・・・?
外交がない外交系箱庭だからそう見られるようになってしまったのかな・・・?


いつも通り、まとまりのない文章ですが、めっちゃ眠いから許してね。
最後になったけど、タイトルに意味はない。もうすぐ朝のようだ。
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by kabokabocha | 2007-08-13 04:46 | 現箱
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