カテゴリ
全体
一般
現箱
未分類
以前の記事
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 05月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 12月
2005年 11月
2005年 10月
2005年 09月
2005年 05月
2005年 04月
2005年 03月
2005年 02月
2005年 01月
2004年 12月
2004年 11月


南瓜連邦共和国、統治される

久しぶりのブログ更新です。
さて、南瓜連邦も大きな出来事がかなりいろいろあったわけで。
とりあえず、南瓜連邦の中の人なりにこの出来事をまとめてみますた。


GUN、ユークトバニア連邦共和国に宣戦布告
ユークから宣戦布告された亜細亜共和国の防衛のために、GUNはユークに宣戦布告したわけです。
南瓜連邦の中の人である、俺は、「GUNの4国(グダニスク・コンティス・アロン・南瓜)で1国(ユーク)を倒すなんてGUNはずるいな(笑。まぁ戦争にずるいも何もないんだろうが(笑」と余裕な気持ちだった。まぁ、GUNのほかの3国といろいろ作戦でもたてて、戦争をしたんだが。まぁ、亜細亜共和国もGUNといっしょに攻撃するような感じだったから、実際5カ国でユークを攻撃するようようなわけだったわけで。この時点では、「敗北」なんて全然考えていませんでした。そりゃ、「GUNはずるいなw」みたいなことを考えていたくらいでしたし。
だが、

GUN敗北
で、GUN+亜細亜共和国で、ユークを攻撃していたわけでありまして、絶対勝つだろうと思っていたんですよね。まず、ユークの食糧関連施設を完全に破壊し、勝手に潰れていくのを待とうという作戦で、ユーク内の食糧関連施設を破壊したわけだが。
ユークへ、ほかの国が食糧援助をしたり、現箱の特殊仕様をまったく考えていなかった、GUN諸国はユークの食糧が減らないという事態をみて、違う作戦に移したりしたりしたりした。
ユークの面積を地形隆起弾を使用し、大きくして、地盤沈下させようという作戦も、防衛衛星に防衛され、失敗になる。
そんなとき、ガルバディア帝國聯邦が亜細亜共和国に宣戦布告。GUNもユークとの戦争で、帝國聯邦まで相手にはできないし、仮にユークと戦争をしていない状態で、帝國聯邦 VS GUNでやってもGUNが勝つわけないし。GUNはこの事態を放置したようみたい。
GUNはユークへの攻撃を続けたんだが、ユークの防衛衛星がミサイル攻撃をほとんど防衛。GUNのどこかの国がが防衛衛星を破壊するも、すぐにユークは防衛衛星を打ち上げるため、実際ミサイル攻撃はほとんど防衛されて、攻撃は衛星レーザーがほとんどとなり、ユークから飛んでくる大量のミサイルをGUN諸国は受け続け、GUNは危機状態に。最後の軍事大学を衛星レーザーで破壊して、防衛衛星を打ち上げられなくして、その状態で、防衛衛星を破壊するという作戦も、GUN諸国の軍事衛星が破壊され、できなくなってしまい、もうユークへの攻撃は無理としかいいようがない。
南瓜連邦もユークからのミサイルを受け、都市部がかなり壊される。
もう、この時点で、GUNは敗北みたいな感じとなった。

コンスタンティノープル宣言
コンスタンティノープル宣言が出されたころは、南瓜連邦の中の人である俺が都合により不在だったため、コンスタンティノープル宣言のことを知らなかった。また、この宣言が出される結構前に咎罪管理国とプロミスト大公国が、攻撃をやめようとしないグダニスク連邦と、南瓜連邦に宣戦布告したらしい。咎罪管理国とプロミスト大公国が宣戦布告をするときも俺は不在だった。
コンスタンティノープルはコンティスの首都である。
コンスタンティノープル宣言は、ユーク政府がグダニスク連邦へ向け出した、降伏要求のようなものである。グダニスク連邦がこの宣言を受け入れ、GUN諸国もすぐ後にこの宣言を受け入れる。つまり、GUNは降伏したというようなこととなるだろう。
GUNは降伏したため、咎罪管理国とプロミスト大公国からの攻撃はされなかった。

俺は不在だったため、家に戻ってきて、現箱の会議掲示板を読んだとき、コンスタンティノープル宣言が何なのかとかまったくわからなかったんだが、とりあえず、GUNの敗北ということを、現箱の会議掲示板を読んでいくにつれ、わかった。
ユークトバニア連邦が書いた、「南瓜連邦に対する統治命令」という投稿を発見する。

内容
-----
1.南瓜連邦共和国は国名を南瓜自治共和国とすること。

2.戦争犯罪者がいまのとこ不明確なので、調査終了次第処分を通達する。

3.今次戦争に関する全面的な非を認め、政府の名で謝罪をすること。(これにレスする形でかまわない)

4.コンスタンティノープル宣言に基づき軍事関連施設の建設を禁止。(宇宙開発含む)
 農産及び平和的工業の再興に勤めることを認める。

5.ユークトバニア連邦に対する賠償金300000億Lu分を神聖ガルバディア帝国に送金すること。

6.統治はローカルルールに従い1719ターンとする。
-----


「つまり、GUNは負けたってことか。」と思った。
とりあえず、すぐに南瓜連邦共和国の名前を南瓜自治共和国に変更する。
次のターンには神聖ガルバディア帝国へユークトバニア連邦に対する30兆Luの賠償金を送る。
また、会議掲示板で政府の名で謝罪をする。謝罪文はなかなかいいものになった。ちょっとだけ自信作。 (ぉぃ

謝罪文内容
-----
[今次戦争についての南瓜連邦共和国政府謝罪]
今次戦争について、非常に大きな非があったことを南瓜連邦共和国政府は全面的に認める。
南瓜連邦はユークトバニア連邦共和国の侵略をするために、ユークトバニア連邦共和国の非常にたくさんの無実の国民を攻撃し、ユークトバニア連邦共和国の国民たくさんの国民を死に至らしめ、ユークトバニア連邦共和国の国の機能を攻撃し、停止させたことを認め、これから南瓜連邦は平和を求め続けることを、ユークトバニア連邦共和国、そして新現代版箱庭諸国のすべての国に約束するとともにユークトバニア連邦共和国政府、そして、ユークトバニア連邦共和国のすべての国民に謝罪する。
                南瓜連邦共和国首相:ローラン・シーク
-----


さて、ユーク統治領となった、南瓜連邦は全力で復興作業をしている。
統治終了後は戦争をしない平和な国となるように。
[PR]
by kabokabocha | 2005-02-01 13:34 | 現箱
<< 3月の現箱のニュース あけおめ ことよろ >>